「街頭詩人」戦後の東京・有楽町駅で自作の詩集を売り、
多くのファンを集めた詩人・画家、城米彦造(じょうまい ひこぞう)
明治、大正、昭和、平成と激動の4時代を生き抜く102年。
ライフワークとして古きよき日本の風景を描き続け、
「東京百景」「京都百景」「東海道五十三次」など詩心あふれる作品の一部を
ここに紹介いたします。
作品の無断掲載は禁じられています。(城米彦造作品の一部あるいは全部を無断で複写複製(コピー)することは、法律でみとめられた場合を除き、著作者及び出版社の権利の侵害となりますので、その場合には予め城米彦造記念会 まで承諾を求めてください)

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